無料診断はこちら
⚠ 2026年7月値上げまで残り少

M365 License Optimization Package

Microsoft 365 値上げ前に
年間50〜120万円のコスト削減を

2026年7月、Microsoft 365の主要プランが最大16.7%値上がりします。情シス365が、ライセンス棚卸し → プラン再設計 → 切替実行 → 運用代行までをワンストップで提供。値上げ前に最適化を完了させます。

100名規模で年50〜120万円削減実績 診断無料 最短2週間で実装完了

2026年7月の値上げで、こんな問題が発生します

中小企業のMicrosoft 365コストは、何もしなければ確実に増加します。値上げ後に対策を始めても、すでに高い単価での契約更新が走ってしまいます。

主要プランが最大16.7%値上げ

Business Basic、Business Standard、E1、E3など主要プランが値上げ対象。100名規模で年50万円超の負担増となるケースが多数。

退職者ライセンスが放置

退職者のライセンスが解約されず、毎月課金されているケースが頻発。年間で数十万円の無駄が発生しています。

過剰プランの放置

全社員にE3を割り当てているが、実際にはBusiness StandardやFrontline Workerで足りる人がほとんど、というケースが多発。

更新タイミングを逃す

年間契約のため、更新月を逃すと値上げ後単価が固定化。タイミング戦略が極めて重要です。

4ステップでM365コストを最適化

情シス365の「Microsoft 365 ライセンス最適化パッケージ」は、診断から運用までを4ステップで提供。短期で結果を出します。

Microsoft 365 ライセンス最適化パッケージ

診断 → 再設計 → 切替 → 運用代行 ワンストップ

1

STEP 1:ライセンス棚卸し(1週間)

現状のすべてのライセンス・利用者・利用状況を可視化。退職者・休職者・低利用者・過剰プランを特定します。

2

STEP 2:プラン再設計(1週間)

業務内容・利用機能・必要セキュリティ機能から、各社員に最適なプランを再設計。Frontline Worker、Business Basic、E3、E5の4階層で最適配分します。

3

STEP 3:切替実行(2〜3週間)

既存契約の解約・追加契約の新規発注、ユーザー単位のプラン切替、年間契約の更新月最適化までを支援。

4

STEP 4:継続運用代行(月額)

退職時の即時失効、新規入社時のプラン割当、四半期ごとのライセンス棚卸しを継続運用。再び肥大化するのを防ぎます。

削減実績の例

情シス365が支援した中小企業での実際の削減実績の例です。同規模の企業では同等の削減ポテンシャルがあります。

CASE 01|製造業 80名
過剰E3を最適化、年間70万円削減
全社員E3だったが、製造現場40名はFrontline Worker相当で十分と判明。プラン再設計で年70万円削減。
▲70万円/年
CASE 02|IT商社 120名
退職者ライセンス整理+プラン最適化
退職者・休職者の放置ライセンス18席分の解約と、過剰E3の30名をBusiness Standardへ。年間120万円削減。
▲120万円/年
CASE 03|士業事務所 35名
セキュリティ要件統合で逆にE5化
他社別契約していたMFA・MDM・DLPをM365 E5に統合。同等機能を3割安で実現。
▲35万円/年

パッケージ料金

診断は無料です。実装フェーズと運用代行は規模に応じた料金体系で提供します。

フェーズ料金(税別)期間
STEP 1:ライセンス診断無料1週間
STEP 2-3:再設計+切替実装¥300,000〜(規模次第)3〜4週間
STEP 4:継続運用代行¥180,000〜/月月額
※実装+運用一括契約初期費用半額

2026年7月の値上げ前に
診断を完了させましょう

無料診断のお申込みはオンラインから30秒。診断結果のレポートを2週間以内にお戻しします。

無料ライセンス診断を申込む →