「ITのことは全部あなたに聞けばいいよね」と言われて困っている人へ
「ITに詳しい=何でも対応する人」ではない
「パソコンに詳しいから」という理由で、いつの間にかIT関連のすべてを任されている。本来の仕事は別にあるのに、プリンタの紙詰まりからVPN設定まで全部自分に来る——中小企業の「兼任情シス」が陥る典型的な状況です。
この状況が危険な3つの理由
本来の業務が進まないこと、セキュリティが放置されること、退職リスクの集中です。
解決の3ステップ
ステップ1は対応範囲を上司と明確に合意すること。ステップ2はFAQや手順書を作り自己解決の仕組みを整えること。ステップ3は定型業務を情シスアウトソーシングに委託することです。月額18万円で「全部あなたに」から解放されます。
情シス365は兼任情シスの負荷を解消するサービスです。