製品別ソリューション

Microsoft Defender for Endpoint を
導入し、正しく運用する。

M365 Business Premium に含まれる Microsoft 純正の EDR / XDR。導入して終わりではなく、アラート運用・インシデント対応の初動まで、情シスのプロが代行します。

50+ EDR 導入・運用実績
24h アラート監視体制

こんな課題、ありませんか?

EDR を導入したいが、設定や運用方法がわからない

アラートが大量に出るが、対応の優先度が判断できない

インシデント発生時の初動対応フローが整備されていない

Intune や条件付きアクセスと連携させたいが設計が複雑

情シス365の支援内容

01

導入設計・ポリシー構成

攻撃面の縮小(ASR)ルール、除外設定、アラート閾値の設計。Intune 経由でのエージェント展開を支援。

02

アラート運用・トリアージ

日次のアラート確認、誤検知の除外、真の脅威への対応判断を代行。月次で脅威レポートを提出。

03

インシデント初動対応

感染端末の自動隔離、影響範囲の調査、応急措置を実行。復旧後の再発防止策も提案。

04

Intune / 条件付きアクセス連携

デバイスのリスクスコアに基づく条件付きアクセスを設計。非準拠デバイスからのアクセスを自動ブロック。

導入の流れ

1
1〜2週間

現状把握

現在のセキュリティ状態を診断。既存のウイルス対策との共存・移行計画を策定。

2
1〜2週間

導入・設定

Intune 経由でエージェント展開。ASR ルール、アラートポリシー、自動調査を設定。

3
継続

運用・監視

日次アラート確認、月次脅威レポート、インシデント初動対応を継続代行。

情シス業務を、365日サポート

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